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【体験談】足元の冷えがつらい時に使っていた温活グッズ

こんにちは、ここです!

今回は、私の足元の冷え対策として使っている温活グッズについてお話ししようと思います。

足元以外の冷えが気になる時や、体のコリをほぐしたい時は、こちらの記事も参考にしていただければと思います!

この記事はこんな方にオススメ
  • 体が冷えやすい人
  • 足元の冷えが気になる人
  • 体のコリをほぐしたい人
ここ
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こんにちは、ここです!
ITエンジニアをしています。
入社3年目の3月末に抑うつと診断され、6か月休職しました。

!実際に使っていた温活グッズ

私は足元が冷えやすく、特に足先やふくらはぎの冷えが気になっています。

そんな時に、家で体を温めたり、リラックスするために使っているグッズを紹介します

今でも、コリが気になる時やデスクワーク中などに愛用しているものです

今回紹介するのは、以下のグッズです。

  • 足元ヒーター
    主に、机に向かって作業をしている時に使っていました
  • レッグウォーマー
    主に、ふくらはぎの冷えが気になる時に使っていました
  • 湯たんぽ
    主に、家で体を温めたり、リラックスしたい時に使用していました

次から、それぞれのグッズを詳しく紹介していきます!

ここ
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足元があったかいと、安心します!

足元ヒーター

こちらは、実際に私が使っているものです!

私の使い方

こんな時に使っている
  • 足元の冷えが気になる時
  • 全身の寒さが気になる時
  • デスクワークしている時
  • リラックスしたい時

暖房をつけていても、足元がなかなか温まりにくい時に使っています

また、暖房やストーブをつけるほどではない寒さの時にも、手軽に使いやすいです。

感想

実際に使ってみて感じていることです。

よかったところ
  • 手軽に使える
    電源を入れてすぐに使える
  • しっかり温かい
    足元を集中的に温められ、しっかり温かさを感じられる
気になる点
  • 足元クッションとの相性が悪いことがある
    足元クッションのサイズによっては、うまく囲めない場合がある
  • 電源の確保が必要
    作業机まわりで使う場合、コンセントの位置によっては使いにくいことがある
  • 電源の切り忘れに注意
    一定時間後に自動で電源は切れますが、消し忘れには注意が必要

※使用方法を守りましょう

ここ
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足元を温めると、全身も温まりやすく感じます!

レッグウォーマー

こちらは、実際に私が使っているものです!

私の使い方

こんな時に使っている
  • 足元の冷えが気になる時
  • 全身の寒さが気になる時
  • デスクワークしている時
  • 寝る時

私は、足元、特にふくらはぎが冷えやすいです。

デスクワークをしている時はもちろん、寝る時にも使っています。

感想

実際に使ってみて感じていることです。

よかったところ
  • 簡単に使える
    履くだけで簡単に使える
  • しっかり温かい
    ふくらはぎをピンポイントで温められる
  • 場所を選ばない
    持ち運び可能、履きながら動けるのでどこでも使える
気になる点
  • 耐久性
    洗濯を繰り返すことで、ゴムが伸びやすい場合がある
ここ
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ふくらはぎだけを温められるグッズがあるのは嬉しい!

湯たんぽ

実際に私が使っている足元用のお湯タイプの湯たんぽは販売終了していたため、今回は近いタイプの商品を紹介しています!

お湯を使うタイプの湯たんぽです。

足元で使えるタイプの湯たんぽ(お湯を使わない)です。

私の使い方

こんな時に使っている
  • 足元の冷えが気になる時
  • 全身の寒さが気になる時
  • デスクワークに疲れた時
  • 寝る時

座って作業をしている時に使っています。

別途、カバーを買えば、足元以外も温めることができます。

感想

実際に使ってみて感じていることです。

※お湯タイプの感想になります

よかったところ
  • 優しい温かさ
    ほどよい温かさがあります
  • クッションだけでも使える
    クッション単体でも、ほんのり温かさを感じられる
  • 使い方が豊富
    カバーを変えれば、違う部分も温められる
気になる点
  • 少し手間がかかる
    湯を沸かす必要があるため、他の温活グッズより準備に時間がかかる
  • 手入れが必要
    カビを防ぐために、定期的に容器の掃除や乾燥をする必要がある

※使用方法を守りましょう

ここ
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最近はお湯以外のタイプが充実しています!

まとめ

今回は、足元の冷えが気になる時に、私が実際に使っている温活グッズを紹介しました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この体験が、少しでも誰かのお役に立てたら嬉しいです。

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